転職ノウハウ

教育訓練給付金とは?対象にITスクールやプログラミングスクールはある?

教育訓練給付金の対象者と申請手続きを徹底解説
悩む人

ITスクールやプログラミングスクールが教育訓練給付金の対象になっているみたいだけど本当かな?教育訓練給付金を受給してITエンジニアに転職したいので、誰か詳しい人に対象や手続きについて教えて欲しい!


こんな疑問を解決します。


結論から言うと、認定を受けたITスクールやプログラミングスクールの講座を受講すると、最大で受講料の70%が給付されます。


ただし、教育訓練給付金が支給される人には条件があり全員が支給されるわけではありません。


本記事をしっかり読み込んでからITスクールやプログラミングスクールに申し込むようにしましょう。

本記事を読むと、自分が教育訓練給付金の対象なのかどうかわかり、すぐに自分にあったITスクールやプログラミングスクールを選ぶことができます。

お仕事応援人


教育訓練給付金の支給対象については個人の状況によって変わる可能性があるため、所管である現住所のハローワークに必ず相談してください。


IT未経験で無料で通えるプログラミングスクール&転職支援を行ってくれるサービスはIT未経験におすすめの転職エージェントという記事でまとめていますので、そちらも興味があればご確認ください。

こんな方におすすめ

  • 自分が教育訓練給付金の対象者か知りたい
  • 教育訓練給付金制度の申請方法を知りたい
  • 教育訓練給付金の給付を受ける流れについて知りたい
  • 教育訓練給付金対象のおすすめITスクールやプログラミングスクールが知りたい
  • 教育訓練給付金支給を受けても会社にバレない方法が知りたい

 

本記事の信頼性

・本記事は、実際20代IT未経験だった私が無料のITスクールを卒業して転職した体験談から記載をしています。

・IT業界に在籍して15年目になり転職3回。

・結果的に大手企業のIT担当管理職や採用担当の立場の側面もあり、未経験の人が面接に来た際にどう捉えるかも含めて解説しています。


教育訓練給付制度とは何か?

教育訓練給付制度とは、ざっくり言うと国が指定している「教育訓練講座」を受講した場合に、受講料の一部を国が負担してくれる制度です。

教育訓練給付制度とは、働く方々の主体的な能力開発やキャリア形成を支援し、雇用の安定と就職の促進を図ることを目的として、厚生労働大臣が指定する教育訓練を修了した際に、受講費用の一部が支給されるものです。

厚生労働省


悩む人

セカンドキャリアを形成したい・キャリアップを実現したいけど学習コストが高くて実現できない。

そんなキャリアを真剣に考えている方にぜひ利用してほしい制度です。

お仕事応援人

教育訓練給付金制度の種類


教育訓練給付金制度は3種類あります。


本記事では、第四次産業革命スキル習得講座に認定されているプログラミングスクールと転職支援一体型サービスを中心に解説していきます。

教育訓練の種類対象講座給付率
専門実践教育訓練第四時産業革命スキル習得講座(経済産業省認定)最大で受講費用の70%(上限56万円)
特定一般教育訓練ITSSレベル2以上のIT関係資格取得講座受講費用の40%
一般教育訓練ITパスポートなど受講費用の20%
教育訓練給付制度の対象


また、教育訓練の種類によって支給方法が異なっています。

専門実践教育訓練支給システム
専門実践教育訓練訓練期間中は6ヶ月ごとに支給申請
一般教育訓練
特定一般教育訓練
訓練終了後に支給申請
教育訓練給付金のシステム


専門実践教育訓練は専門的な技術を身につけるために長期間の訓練期間を想定しているため、6ヶ月ごとに支給申請が可能になっています。

教育訓練給付金の対象者

教育訓練給付金の支給に関する条件として一番大きいのは雇用保険の状況です。


雇用保険の条件は個人によって変わってきますので、フローチャートに沿ってご確認ください。


また、それ以外にも退職してから次の仕事に就業するまでに1年以上越えてしまうと、その期間は対象期間として合算されないため注意が必要です。

・妊娠や育児、病気などが理由だった場合期間を延長してもらえる可能性があります。詳しくは最寄りのハローワークで支給条件を確認してください。


教育訓練給付金の受給手続きの流れ


厚生労働省のホームページにある通り、支給を受けるまでには4つの流れがあります。

①訓練前キャリアコンサルティング
ハローワークにて、訓練前キャリアコンサルティングを受け自分が対象かまずは確認
②受給資格確認
受給資格を確認し、制度を利用する申請を行います。(給付を受ける申請は④で別途必要です)
③対象講座を受講
対象講座を受講します。
④支給申請
実際に受講料の返還を行う支給の申請を行います。(②の制度利用申請とは別で必要です)


なお、プログラミングスクールの入校には審査がある講座も存在しています。


そのため、プログラミングスクールの入校審査に合格した後に1ヶ月以内に②の申請を行う必要があります。

プログラミングスクール入校も含めた給付金取得手続きの流れは以下の通りです。

お仕事応援人


スクール選びを含めた教育訓練給付金受給の流れ


  • ①支給要件チェック

    まずはハローワークで専門実践教育訓練給付金対象か確認


  • ②対象講座をチェック

    経済産業省第四次産業革命スキル習得講座を確認し対象講座の確認をします。

    第四次産業革命スキル習得講座に指定されている中で、本記事おすすめのプログラミングスクールは以下の通りです。
    ※評判が確認できていないところや、経営状況が怪しいと判断したスクールは紹介していません。

    以下のプログラミングスクールでは全て無料で相談会を実施していますので、まずは入校に関してプログラミングスクールに直接相談してください。

    おすすめスクール

    DIVE INTO CODE
    年齢制限なしで高度なエンジニアスキルを身につけることができます。

    DMM WEBCAMP
    転職成功率98%で、IT企業のDMMが監修をしているプログラミングスクールです。

    Aidemy
    未経験から高年収のAIエンジニアを目指せます。


  • キャリアコンサルティング

    訓練前のキャリアコンサルティングを受けます。

    また、あわせてジョブカードの交付を受ける必要があります。

    ジョブカードは、自身の経歴や将来の希望をまとめたもので、最寄りのハローワークにて、キャリアコンサルタントによる相談の後交付されます。

  • 受講前申請手続き

    ジョブカードの交付を受けたら、必ず受講開始日の1ヶ月前までに以下の書類をハローワークに提出し申請手続きを行います。

    提出書類

    1. 教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票
    2. ジョブ・カード(訓練前キャリア・コンサルティングでの発行から1年以内のもの)又は「専門実践教育訓練の受講に関する事業主の証明書」
    3. 本人・住居所確認書類
    4. 雇用保険被保険者証
    5. 教育訓練給付適用対象期間延長通知書
    6. 写真2枚(最近の写真、正面上半身、縦3.0cm×横2.5cm)
    7. 払渡希望金融機関の通帳またはキャッシュカード
      ※提出内容は変更される可能性があるため、必ず最新の内容をハローワークにてご確認ください。
  • 受講

    申し込んだプログラミングスクールで受講を進めます。

    ※ 途中でやめてしまうと受給資格を喪失する可能性があります。詳細はハローワークにて確認してください。

  • 受講中の支給申請

    長期の訓練期間中は6ヶ月ごとに支給申請を行い、教育訓練中から支給を受けることができます。

    提出書類

    1. 教育訓練給付金の受給資格者証(教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格者証)
    2. 教育訓練給付金支給申請書
    3. 受講証明書
    4. 領収書
    5. 返還金明細書
  • 受講修了後の支給申請

    教育訓練の受講が修了したら、修了日の翌日から1ヶ月以内に以下の書類をハローワークに提出し、申請手続きを行います。

    提出書類

    1. 教育訓練給付金の受給資格者証(教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格者証)
    2. 教育訓練給付金支給申請書
    3. 受講証明書
    4. 領収書
    5. 返還金明細書

 

教育訓練給付金申請は会社にバレる?


プログラミンスクールに通う目的が転職であった場合、会社の人にバレるのはまずいですよね。


基本的には申請自体はハローワークへのみ申請するので、自ら話さない限りはバレることはありません。


ただし、教育訓練給付金申請手続きの中で「雇用保険の被保険者証」が必要となります。


被保険者証を無くしている場合会社に再発行してもらうこともできますが、かなりの確率で怪しまれるので最寄りのハローワークで再発行してもらいましょう。


失業保険の併用と教育訓練支援給付金について


教育訓練給付金と失業保険は併用可能かどうかも確認しておきましょう。


結論から言うと、教育訓練給付金と失業保険は併用が可能です。


また、失業保険がない人で教育訓練給付金に該当する講座を受講したいと言う人もいるかと思います。


教育訓練給付金の受給中にも生活の維持を支援してくれる「教育訓練支援給付金」というものがあります。


現在失業中の方は「教育訓練支援給付金」の利用も検討しましょう。

教育訓練支援給付金とは?

現在失業していて、なおかつ失業保険がすでに終了している場合には、条件つきですが訓練を受けている間は失業保険のように毎月一定の金額が支払われる支援制度です。

引用:厚生労働省


ただし、教育訓練支援給付金の利用手続きは複雑です。


必ず最寄りのハローワークに相談をしながら進めましょう。

教育訓練支援給付金の主な対象
専門実践教育訓練給付金の受給資格がある
失業中だが失業保険の給付は現在もらっていない
年齢が受講開始時に45歳未満であること
受講する専門実践教育が夜間・通信制ではないこと
初めての教育訓練支援給付金であること(例外あり)

※自身が対象になるかどうかは必ずハローワークで確認してください。

給付金受給対象のおすすめプログラミングスクール


手順のところでも紹介した3つのおすすめプログラミンスクールについて詳細を解説していきます。


基本的には、まずは3つのプログラミングスクールの無料相談を受けてみて、一番自分に会っているなと思うスクールを選ぶのが良いかと思います。

一生に関わる判断にもなりかねないので、後で「こっちのスクールの方が良かったのでは、、、」と後悔するくらいなら、3つの無料相談くらいは受けておいた方がいいと思います。

おすすめプログラミングスクール

DIVE INTO CODE
年齢制限なしで高度なエンジニアスキルを身につけることができます。

DMM WEBCAMP
転職成功率98%で、IT企業のDMMが監修をしているプログラミングスクールです。

Aidemy
未経験から高年収のAIエンジニアを目指せます。


3つのおすすめプログラミングスクール詳細

Ranking No.1

DIVE INTO CODE 4.9

高度なエンジニアスキルを身につけることができる、年齢制限なしの数少ないプログラミングスクール。教育訓練給付金制度対象。

DIVE INTO CODEは教育訓練給付金対象のプログラミングスクール
就職率学習時間転職保証料金
非公表640時間転職できない場合返金547,000円

ポイント

教育訓練給付金支給対象講座となっているため、高い投資対効果でエンジニアスキルを身につけ、エンジニアとして転職できます。

DIVE INTO CODEはこんなサービス!
  • エンジニアとして就業することを目的に掲げつつ、より実践的にエンジニアスキルを身につけるべくカリキュラムが組まれています。
  • 年齢制限がないため、エンジニアとして新しいキャリアを描きたい人にとてもおすすめのサービスです。
  • 働きながら学べることもできるため、セカンドキャリアを考えている人にも利用価値があります。
年齢制限なしで教育訓練給付金受講は嬉しいですね!

Ranking No.2

DMM WEBCAMP 4.7

転職できない場合は全額返金!教育訓練給付金が支給される数少ないプログラミングスクール。

dmm-webcampは未経験からITエンジニアに
就職率学習時間転職保証料金
98.0%800時間転職できないと返金910,800円
DMM WEBCAMPのポイント

ポイント

受講料は910,800円⇨350,800円(教育訓練給付金最大支給時)に。有名企業の転職支援実績も多数あります。

DMM WEBCAMPはこんなサービス!
  • チーム開発やポートフォリオの作成など、本格的なエンジニアとしてのスキルを身につけることができます。
  • 数少ない教育訓練給付金対象のコースも存在しており、とても費用対効果の高いサービスの展開をしています。
  • レベルの高いエンジニアとなって活躍したい、教育訓練給付金の支給を受けながら学習したい人におすすめのサービスです。
高い就職率ですし、転職保証もあるのでチャレンジしやすいですね!

Ranking No.3

Aidemy 4.6

未経験からAIエンジニアなれる!教育訓練給付金が支給されて働きながら学べるプログラミングスクール。

aidemy-選ばれるAI学習サービス
就職率学習時間転職保証料金
非公表276時間なし528,000円
Aidemyのポイント

ポイント

未経験から高年収が期待できるAIエンジニアになるためのスクール。働きながら学べて教育訓練給付金対象になっています。

Aidemyはこんなサービス!
  • 満足できない場合、8日以内なら全額返金。
  • 選択した講座以外の科目も受講し放題。
  • 社会人から選ばれるAI学習サービスNo.1なので、働きながらセカンドキャリアを築きたい人に最適です。
未経験からAIエンジニアなれるのはとても夢があります!


筆者体験談:未経験者の自己投資に対する考え方

IT未経験者の自己投資の考え方


プログラミングスクールにそももそも投資する必要があるの?と考えている方もいると思います。


筆者も未経験でIT業界に飛び込みましたが、最初ほど自己投資をちゃんとしておいた方が絶対良いです。

・未経験で就職した後も仕事をするための努力と自己投資がかなり求められる
・努力にはかなりコストが必要(年数十万円単位)
・だったら最初からITスクールに自己投資しておいた方が仕事の入りもスムーズになるしよかったのではないかと思っている

筆者も25歳の時に未経験で無料のITスクールに通って就職しました。


最初は紹介予定派遣で現場に入りましたが、1年経っても正社員雇用に繋がりませんでした。

今振り返ると、これは完全にスクール選びに失敗しました。

お仕事応援人

IT未経験でエンジニア転職に失敗する人の特徴や転職に成功させるコツをまとめた記事もありますので、私のように失敗しないようにそちらもぜひ参考にしてください。


その後、自腹で資格取得をして転職活動を行い未経験ながらなんとか1部上場企業への就職に成功しました。


ただし、基礎力向上と体系的に開発を学んでいなかったため、就職後の業務になれるまでとても苦労しました。

3ヶ月ほどで血尿が出てメンタルもやられかけました。あんな思いするなら最初からスキルを身につけてから転職しておくべきでした。

お仕事応援人


慣れない仕事をしながら、たくさん本を買って読んだり、自分で環境を作ったり、資格試験をいくつも受験したりと結局1年目で数十万円は使いました。

私は結果的に生き残れましたが、同期でエンジニアとしてその後も活躍している人はほとんどいません。

お仕事応援人



そうならないように、IT未経験者は「自己投資は必要!IT業界で身につけるためのスキルを磨く!」という覚悟が必要です。

就職後も生きていけるエンジニアスキルを身につけてくれる経済産業省に認定されているコスパ最強のプログラミングスクールを選ぶことを強くおすすめします。

そもそもエンジニアになれば自己投資は当たり前になってくる

エンジニアの自己投資額

【引用】Tech総研エンジニアアンケート「自己投資額はいくら?」

リクナビTech総研がエンジニアに対して自己投資をいくらしているのかを職種に分けてアンケートを取った結果です。


現役のエンジニアでさえ毎月1万円を軽く超えてきます。

IT業界は技術進歩がとても激しく、自ら新しい技術に触れたり学んだりしていかないと市場価値が低くなっていきます。

最初は自己投資に抵抗感がありますが、IT業界はそもそも自己投資をバンバンする世界です。

お仕事応援人


IT業界で活躍したいと本気で考えているなら、自己投資に対する抵抗感は早めに無くしておいたほうが中長期的に活躍できると思います。

未経験でもIT業界に転職すべき3つの理由

未経験でもIT業課にエンジニアとして転職すべき3つの理由
悩む人

そんなにしんどい思いしてIT業界に転職して、本当に大丈夫かな?


そんな疑問も持たれると思います。


結論から言うと、確かにIT業界で生きていくにはしんどい部分があるんですが、転職すべき3つの理由があります。

①IT業界は他業種よりも平均年収が高い
ITエンジニア自体の年収は、全体と比較しても40〜50万円と高いです。
②IT業界は人材不足に悩んでおり、ITエンジニアの需要は今後も高まる
10年後の2030年には、数十万人規模でIT人材が不足するという試算がされています。
③IT業界のリモートーワーク率は高く、ワークライフバランスを整えやすい
IT業界のリモートワーク率は約80%極めて高いです。

一つずつ解説していきます!

お仕事応援人

①IT業界は他職種よりも平均年収が高い

IT業界の年収

出典:DODA ITエンジニアの平均年収推移

ITエンジニア自体の年収は、全体と比較しても40〜50万円と高いです。

なんだそれだけかよ、と思いがちですが、40年働くと約2,000万円です。

2,000万円の差ってメチャクチャ大きいですよね。

普通に仕事していて2,000万円多く稼ごうと思ったら、とても大変だと思います

それが、業界に入れば手に入ると思うと、掛ける労力に対して得られるものが非常に大きいです。

日本の人口が減っていってマーケット自体が縮小され企業も苦しくなっていく中、2,000万円の差を埋めようと思ったら今後は相当大変だと思います。

お仕事応援人


②IT業界は人材不足に悩んでおり、ITエンジニアの需要は今後も高まる

IT業界の人材不足

出典:経済産業省の「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」

先程日本の人口が減っていって、マーケットが縮小していく話をしました。

にも関わらず、拡大している業界がIT業界です。

10年後の2030年には、数十万人規模でIT人材が不足するという試算がなされています。

縮小していく環境で、拡大して供給が追いつかないIT人材は、仕事が当面無くなることもないですし、需要と供給のバランスが取れていないため、報酬もドンドン上がっていくのでは無いかと予想されています。

お仕事応援人


③IT業界のリモートーワーク率は高く、ワークライフバランスを整えやすい

IT業界のリモートワーク

出典:PRTIMES PAIZA調査結果


昨今、働き方の柔軟性が叫ばれるようになってきており、特にリモートワークによる家庭フォローや副業による生産性向上が注目されています。


今後、自分の人生を有意義にしていくためにはリモートワークは欠かせないものになっていきますが、IT業界のリモートワーク率は極めて高いです。


若いうちにIT業界に入っておき、リモートワーク前提のライフプランを行う大チャンスかと思います。

私もIT職ですが、月に1回も出社していません。他のメンバも同様です。家庭のフォローもできますし、出社時間を副業に当てられるので、最高です

お仕事応援人

教育訓練給付金を利用してコスパ最強のスキルを身につけよう!


教育訓練給付金制度は、「国から受講費の最大70%もの給付がある」「国が認定してくれた高品質のプログラミングスクールに通える」とコスパ最強の制度です。


高い税金を払っているので、自身のキャリア形成に利用できるものは最大限利用しましょう。

今、IT業界は人材不足に悩んでおり、未経験者の受け入れも積極的に行っています。


ただ、それを聞いた多くの方がIT業界を志望しており、良い会社から順番に埋まっている状況です。


迷っているうちにあなたにあった最高の会社の求人が他の人に取られてしまう可能性もあります。


相談自体は無料ですので今すぐ行動してライバルに差をつけてしまいましょう!

おすすめプログラミングスクール

DIVE INTO CODE
年齢制限なしで高度なエンジニアスキルを身につけることができます。

DMM WEBCAMP
転職成功率98%で、IT企業のDMMが監修をしているプログラミングスクールです。

Aidemy
未経験から高年収のAIエンジニアを目指せます。

  • この記事を書いた人

お仕事応援人

●大手企業管理職 ●採用やマネジメントを担当 ●全社表彰や最優秀組織長賞等といった表彰をいくつも受賞 ●30代半ばにして年収1,300万円達成 ●大手メディアにマネジメントに関する寄稿経験あり

-転職ノウハウ